ディズニーインターンシップの記録

明治大学国際日本学部ディズニーインターンシップ留学に参加する大学3年生7人による活動報告ブログ!

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5ヶ月後の留学後記

投稿日:2014/06/23 |  カテゴリー:未分類  |  コメント:4  | トラックバック:0
お久しぶりです。牧野です。
みんながひっそり留学後記を書いているので、便乗していこうかと。

正直な話、まだ気持ちの整理ができてないのかと思います。
え、帰国して5ヶ月っしょ…、ひくわぁ~と思われるかと思うのですが、そうなんです。
この記事も書いては消し書いては消しを繰り返してわけが分からなくなっています。
↑が原因なんじゃ…笑

まぁ、そんなことも言ってられないので、ぼちぼちはじめていきます。

出国から帰国そして今。この10カ月間で私はいろんな人物になりました。
牧野恵子からKeikoになってキャストのKeiko(きーこ)になり
明治大学国際日本学部から参りました牧野恵子と申しますになりました。
どれも私なのは間違いないですが、なんか違うんです。
(なんかいたい感じになってきましたが、もう少々お付き合いを笑)

全く知らないところに飛び込んで
いろんなものとまぜこぜにされて、ぺちゃんこにされ
その場に適した形に整い、フロリダの太陽もしくは就活の業火でこんがり焼かれました。
時々焦げたり、切り落としになったりすることもありましたが、
どうにか店頭に並べてもらって、お客さんに手にとってもらえるようになりました。

この留学を通して
日々目新しかったり、変わっていく環境にいて、
その中で自分をマイナーチェンジさせて
その場に合わせていくことに慣れた気がします。
そんなんじゃアイデンティティが揺らぐ、うぉぉぉぉぉぉぉぉ!
と思う方いらっしゃると思います。
これは私の場合です。押し付けないから、押し付けないで笑

そんなこんなで伝わったかどうか不安ですが、
そろそろしめたいと思います。

帰国して5ヶ月が経ちました。
ディズニー換算すると、お土産買うのが佳境に入り、荷物を送り、
ホリデークーポンをどう有効に使うかで頭を悩ましていた時期です。
もうすぐ終わっちゃうんだな。
一方、今の時間軸では次の世代(なんかおおげさ笑)が出発に向け
着々と準備をしています。
絶対大変で絶対楽しい半年を過ごせるのが羨ましいです。

最後ではありますが、
このプログラムを大学から支えてくれている、小林先生、事務室の方には、
大変お世話になりました。誠に感謝しております。ありがとうございました。

いつも日本から支えてくれた友人、家族。
アメリカで一緒に頑張った2013年度メンバー。
本当にありがとうございました。

そして、『ディズニーインターンシップの記録』を読んでくださった方々。
皆さんのおめがねにかなう記事はございましたでしょうか。
コメント・拍手をいただき誠にありがとうございました。
2014年度のメンバーが、このようなブログをやるかは未定ですが、
その際は、よろしくお願い申し上げます。

ではでは、またいつか。

2014年6月24日
牧野恵子
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4ヶ月遅れの編集後記

投稿日:2014/05/29 |  カテゴリー:未分類  |  コメント:0  | トラックバック:0
お久しぶりです。並木です^^もう見て下さっている方はあまりいらっしゃらないと思いますが、ひっそりと、自分の今の気持ちを語ります。ディズニーでの体験を中心に振り返ってみることにします!




『結局、この留学を通して何を学んだのか。』



「それな。」という声があちらこちらから聞こえてくるような気がします。
もちろん私も、帰国した後ずーっと考えてました。虚ろな目で愛犬の頭を撫でながら。(燃え尽き症候群)
そして就活が始まり、この問いについて考える機会も増えました。
私達は6ヶ月間、それぞれ楽しいことも辛いこともたっっくさん経験しましたが、結局のところ何を学ぶことができたのでしょうか。何を自分の糧として持ち帰ってくることができたのでしょうか。

100人いたら100通りの答えが出るこの問題。


私の場合はこの半年を通して、


『驚きや感動を扱う仕事って難しいけどすごく良いもの』


こんな風に感じるようになりました。私の場合はね。みんなのことは知らないよ。(無責任)



二つ、特に心に残っている出来事があります。

一つ目は、始めてCelebrate the Magicを観た夜のことです。
「何?何?何が始まんの?なんでみんなシンデレラ城の前に座ってんの?(英語のアナウンス聞き取れず/////)」
なんてやってるうちにプロジェクションマッピングが始まりました。
なんじゃこりゃーって叫びながら感動してイベリコと号泣したのが懐かしいです。(黒歴史)
あのときの気持ちを思い出す度に、私は今でも幸せを感じます。


二つ目は、働いていたとき。
ベルの格好をした女の子に、家来がするみたいに挨拶をしてひざまずきました。そしたらとっても喜んでくれて、その子のおじいちゃんにたくさんお礼を言われました。
大したことはしてないけど、自分がその人達の思い出の一部になったと思ったらめちゃめちゃ嬉しかった。最近ふと思い出して、1人電車の中でニヤッとしました。(怖い)



こんなことを思い出してたら、ディズニーって普通とはケタ違いの数と質の「驚きと感動」を扱う場所だったんだなって。改めて実感しました。

そして私達はそこで、ゲストとして「体験する側」を、キャストとして「提供する側」を、どちらも経験しました。これがデカイんじゃないかな。

特に「提供する側」。普通は経験できないことだと思います。ただの「体験」ではなくて、もう一歩先。「体験したことをどう活かせば喜んでもらえるか」までをディズニーワールドのクオリティと規模で経験できたこと。これって本当にすごいことです。


私にはそれがとっても楽しかった。
難しいけど、『驚きや感動を扱う仕事ってすごく良いもの』だなって、感じるようになりました。そして留学を通してこう感じるようになったことが、私なりの学びだったのだと今では考えています。




実際、驚きとか感動なんてナニソレオイシイノって感じじゃないですか。
浮かれてんじゃねぇぞキモいんだよ(DQN)って感じじゃないですか。

だけど何やかんやめっちゃ心に残るじゃないですか。
あとから思い出すとクソ幸せな気持ちになるじゃないですか。




『ええやん。素敵やん。(ほっこり)』



この気持ちを、私はフロリダから遥々16時間かけて持って帰って参りました。




この学びがあったからこそ就活でも私は、メーカーなどのモノを扱う業界ではなくサービスを中心にみていきました。
そして最終的に、ゲストの「驚きや感動」を扱う、そしてそこで生まれる思い出に深く関わることのできる業界・会社に内定を頂いて、現在はニートとして小さく生きています。(バイトをしろ)








これからこのプログラムに参加する方、違うプログラムに参加する方、色々いらっしゃるかと思います。







留学中に「この経験から何を学んだのか」なんていくら考えたってわかりません。終わってみないとわからないことだから。不安になると思います。私も、「俺ってこんな感じで何か得て帰国できるのかなぁ」って何度も何度も思いました。
けど、そこで何を感じて何を学んだかなんて本当に人それぞれで、マジで正解ない。全部正解。ほんと。(リアルガチ)
私の場合はこの留学経験が強烈に影響して今の進路に決まりましたが、そうではない人もいます。

兼ねてからの夢を追い続ける人、全く関係のない仕事に就く人、今までの人生とこの経験を合わせて新しいフィールドに立とうとする人などなど。一緒に留学に行った人もそうでない人も、どんな道に進むかは本当に人それぞれです。


だから留学中は、「終わった後どんな自分になっていたいのか」を自分なりに考え続けることが大切なのかなって思います。


そして、一日一日を大事に過ごすこと。これが1番大切です。本当に。そこでの経験は、そのときだけのものだからです。
面倒臭がらずに色んなところに足を運んで色んなことを経験して下さい。


これから留学に参加される皆々様が、充実した留学生活を送れるよう、僭越ながら祈っています。
またその際にこのブログが少しでも役に立てば嬉しいです。






最後に、
帰国して4ヶ月経った今でも、この留学を通して経験したことの全てが並木史上いっっっっちばんカラフルな思い出として輝いています。
これも偏に、留学に賛同してくれた両親、頼れる先輩方、かわいくて尊敬できる後輩たち、そして面接準備のときからずーーーーっと一緒だった同期の戦友たちのおかげだと思っています。本当に感謝の気持ちしかありません。
これから一生をかけて恩を返していきたいと思います。(時には仇で)










見苦しい文章で恐縮ですが、以上を私の編集後記とさせて頂きます。ありがとうございました!




2014. 5. 30
並木 佑平

編集後記 かとまver

投稿日:2014/03/08 |  カテゴリー:かとま  |  コメント:0  | トラックバック:0



こんばんは、お久しぶりです


まほりーぬです



帰国してからもう1ヶ月半を迎えてしまいました。


早いなあ。



帰ってきたらもっぱら就活生で、最近スランプ気味かつ精神ずーんモード。就活就活うるせえんじゃという気分で生きてます
ここでフロリダを振り返ってこの気分を一蹴してやろうとおもいます


就活生なので、企業にたくさんエントリーシートを出している真っ最中なのですが、


・あなたが学生生活で1番力を入れたことは何ですか
・あなたの理想の社会人像を教えてください
・あなたが1番苦労したことは何ですか

という質問がたくさんあります


こういう質問に答える時、私の場合、
大体ディズニーにまつわるネタなのです



半年間、実際に働いてみて、学生生活が終わったらこんな生活を送るんだろうなっていうのも分かったし、

ああこんな風に仕事楽しめる人になりたいなという同僚にも出会いました


インターンシップ中、何かにぶつかった時や困難な状況なことって日本での生活よりも多かったんですが、


そういう中で、自分なりの逆境の乗り越え方とか考え方が深まったし、自分とよく向き合えた6ヶ月だったのかなと思います。

普段家族と住んでるので、友達と暮らして見て自分の生活文化を知ることができたし、自分について知ることができました。

そして明治のみんな、ディズニーで出会った人たちは宝物です。

沢山の経験をできて本当に幸せです。


このブログを通して、沢山の人にこの留学の魅力が伝わってると良いなあと思います。


最近は、留学中たくさん撮ってたムービーを見て夜中にひとりでこころをほっこりさせるのがマイブームです。



そして、来年度?今年度?のディズニーメンバーが決まりました。


リクルーター面接、通ったみんな、おめでとう!

私たちのように3年で行く、という子たちがたくさん合格したようで本当に嬉しいです

面接練習とかしていて、私達が合格してやろうとギラギラしてた時期を思い出しました(笑)



不合格だった子たちも、卒業まで、まだまだチャンスあります!
卒業したって自力でも行けます!
執念は運命を変える!
ファイト!!です!!



そう、そして今日、バイト中に、帰国後初の外国人のお客様がいらっしゃいました


指輪を無くされたようで、その拾得物対応を私がしました


ほんっとに久しぶりに英語しゃべって、全然聞き取れなくてびっくりしました

帰ってきてから、英語力を継続するのって本当に大変だなあ。



バイトばっかりして就活危ういわたくしですが、いい報告が出来るよう、ディズニーで出遅れたからだ、って言われないよう、頑張ります。


経験は誰にも負けません。!





ではでは、アディオス。


編集後記

投稿日:2014/02/23 |  カテゴリー:イベリコ  |  コメント:0  | トラックバック:0
みなさんお久しぶりです、イベリコです。
帰国からあっという間に一カ月立ち、最近やっと夢の国から意識が戻ってきたように感じます。
現在私たち三年生は就職活動真っただ中!!
やはり帰国が一月中盤ですから若干出遅れた感は否めません。
就活がどのくらい遅れてしまうのか気になる人もいるので参考までに。

①合同説明会に出れない。
②行ける説明会の数が少ない。
帰国が一月中盤なので12月の合説ラッシュに乗り遅れる、あと一月の説明会の予約が取れないのも大きいです、時差があるせいと、仕事中に携帯をいじれないのですぐに説明会が埋まってしまうため。
③企業研究がやはり足りない
しかしディズニーの時に自力でやればこれはそこまで問題ではないです。

就活が気になってディズニー留学どうしようか、とおもっている人もいるかもしれません、しかし一言だけ言えるのはたかが説明会いけないことを気にするくらいなら絶対に行け!!!です。
情報収集なんていくらでもどうにかなる、ただこの経験は確実に一生に一度きりです。
たかが半年、されど半年、人生が確実に変わるチャンスですから。

最近よくESを書いていますが、その中でもやはりディズニーのこの経験を書くことが多いです。だってこの半年ほんとに毎日よく頑張ったんだもの!自分で言うのもなんだけど。
日本に帰ってから思うことは日本にいたらほんとに英語喋る機会って少ないなあということと、あの時はほんとに毎日新しいことばかりだったということです。だから日本の生活がすこーし味気ない。

プログラム最終日のみんなでwishesを見たときのことはきっと一生忘れない!
Celebate the magic見ながら今までのことを思い出しwishesで号泣、あんなに感極まって泣いたのは高校の部活引退時以来かもしれない。集合写真


半年間英語とコミュニケーションに苦しみ、ゲストに救われ、みんなと最後までやり遂げた半年間!後悔もたくさんあるけれどひっくるめて最高の留学だったと思っています。
よくまほと喋ってたけど、「たぶんこの半年が人生の充実度ピークだと思う。」本当にその通り!笑
でもこれからの人生でディズニー上回るような経験を目指すのが今の目標、経験も知識もまだまだ足りないけれど諦めない根性とかとりあえずやってみる精神とかは全部アメリカ人に教えてもらった、そして何より人生の楽しみ方を教えてもらった気がする。もっと楽に、自信持って生きていこうと思います。
そしてこの留学に行く事を許してくれた家族、お世話になった大学と事務室の方々先生方に大きな感謝を。

ディズニー目指す後輩さんたち、これからイベットさんとの恐ろしい二次面接だと思いますが頑張ってきてください、なぜ行きたいのか、どうやったら自分の将来にそれを活かせるのかをしっかり自分の言葉で伝えられれば大丈夫です!
あなたたちの夢が叶いますように!


荷物の話&グランドキャニオン

投稿日:2014/01/17 |  カテゴリー:未分類  |  コメント:1  | トラックバック:0
更新が遅れすいませんでした〜!!


わたくし並木は10日にプログラムを終えた後、ラスベガス・グランドキャニオンを旅行して
おととい、16日に帰国致しました!!


いやぁ、ラーメンも鍋もブリ大根も最高だわ。日本最高。

このプログラムを通して、みたいなガチなやつは、みんな帰ってきてから編集後記?
のような形で載せるのかな?と思いましたので、

今日は荷物の話と、旅行の話をしたいと思いま〜す。



半年も生活をすると、モノが増えます。
服・靴・おもちゃ・ダッフィー・化粧品(女の子は)・バック・帽子……

とキリがありません。

イベリコなんて、任天堂Wiiとか買っちゃってるし。(ゼルダの限定版なんだとか)
スリザリンのクッションとか買っちゃってるし。(自分の部屋を談話室にするんだとか)

僕も靴3足増えました。服もパーカー(かさばるのに)3着増えたし、グリフィンドールのマフラーとセーターとか買っちゃったし(人のこと言えない)
その他にも日本の友人に向けたお土産や、ばぁちゃんが漬けてくれた梅干し(異例)は、なんとしても持って帰らねば!!!


しかし!!!来る時でさえ30キロオーバーという異常な重さだったのに(規定23キロ)、こんなに入るわけない!!!
スーツケース壊れる!!!


さぁどうしましょう。そう。前もって送ってしまえばいいのです。


プログラム終了が近づくと、配達業者が寮に来て、そこから直接日本に荷物を送ることができます。
私達の時は、12月30日と12月31日だったかな?正確には覚えていませんが。

しかぁあぁし!!!この配達業者はクソ高い!!!!
もうほんとに高いの!!!何が高いってほんとに全部高いのよ!!!(おすぎ)



一番小さい箱(両手で余裕で抱えることのできるサイズ)だって、いっぱい入れればその重さで3万はします。
僕とともちんは驚愕しました。さ、三万て!!!くだらな!!!


ということで、寮に来る配達業者は使わない方がよい、という結論に。


ではどうするか?


郵便局です!!!
Hバス(ウォルマとか行くやつ)に乗ると行けます。20分くらいですかね。
郵便局は安いです。
僕は両手で抱えることのできるギリギリの大きさ(結構大きくて高さは太もも〜腰くらいまであるサイズ)に、
27キロ分入れて(もうわけわからんくらい重い)、
2万円でした。

比べるとだいぶ安いと思います。バスに乗って郵便局まで行くのはめんどくさいですが、配達業者に同じことを頼むと軽く5,6万円はしてしまうと思うので、
郵便局から送ることをオススメします!!

しかしホリデーシーズンになると、郵便局から箱がなくなります^^^^
品切れで^^^^
そのおかげで僕とともちんは一度、重い荷物わざわざ持って行ったのに送れませんでした。
クソかよアメリカ、と思った瞬間ですね^^^^
品切れになる前に用意しとけよ^^^^ホリデーシーズンにみんな荷物送ることちょっと考えればわかるだろうが^^^^^^
思い出しただけで怒りが沸々と…

次回参加される方は、事前にウォルマートでダンボールを買ってから郵便局に行くようにして下さいね^^


以上が荷物の話!(こんだけ送ったのにスーツケースギリギリだったのは内緒)





続いて旅行の話!!

今年の参加者は、プログラム終了日の1月10日から、31日までの間で、いつ帰国するかを選ぶことができました。
早く帰りたい人は終了してすぐ、つまり10日にオーランドを出発して、11日に日本に到着するという旅程でした。

わたくしはちょっとくらい旅行して帰りたいな!と思っていたので、帰国日を16日に設定し、
ラスベガスとグランドキャニオンに行って参りました。


ラスベガスまでは飛行機で7時間くらい。端から端なんで遠いです。
オールして朝から飛行機に乗り、ラスベガス時間の夕方に到着しました。
ホテルに荷物を置いてすぐ、夕飯を求めて街へ。

(ちなみに泊まったのはCircus Circusというサーカスをテーマにしたホテルです。
安いしそれなりに綺麗で良かったです^^)


ラスベガスで有名なのはなんと言ってもストリップのホテル群!!


テレビとかでよく見るあのキラキラな風景は、ストリップという名前の一番栄えている通りのものです。
ストリップには、道路を挟んで両側に高級ホテルが立ち並んでいます。そのそれぞれのホテルが、NY、ベネツィア、エジプト、などとテーマを持っていて、
ホテル巡りをするだけでも大変おもしろいところだと思います。

これらのホテルは、それぞれがカジノを所有しています。ディーラーなんかもいて、「おぉ、これぞラスベガス」って感じ!!
また特設ステージを併設し、そこで毎晩ナイトショーをやっているホテルがほとんどです。値段はそのホテルのグレードや、披露する役者のステータスで変わるみたいです。(シルク・ド・ソレイユのは割高、みたいな)

私達は、Bally'sというホテルがやっているJubileeというショーを観ました。

昔ながらのラスベガスのショーと評されていて、トップレスショーです。(パツキンチャンネーのパイオツまるみえ)
豪華絢爛で、歌も踊りも上手でした!
パイオツについての言及は、ここでは控えておきますね☆


あとラスベガスで有名なのはジェットコースター!!
全米トップクラスの絶叫マシンがここラスベガスにはあるのです。

ホテルStratosphereのXSCREAMというアトラクション。

高さ300メートル以上のところに設置されたシーソー型のアトラクションです。
タワーの中から外側に飛び出るように作られていて、そこを行ったり来たりします。

乗ってる間に故障したら間違いなく地上へ真っ逆さまのクレイジーな乗り物ですね。

うちのブタゴリラズは乗っていましたがね。。。僕は乗れませんでしたね。。。命惜しくて。。



そしてやっぱりグランドキャニオン!!
これはもう絶対行かないとダメ!!
移動時間めちゃ長いけど!!(往復10時間)

絶景、とはこういうことを言うのか、と。
息を飲みました。本当に。

もうなんか言葉ではあんまり表せないので、写真載せますね。

どん!!
グランドキャニオン
パソコンでみるとすっごく大きくなってしまうみたいですいません。



ほんとにほんとに綺麗なんでラスベガスに行った際は是非。日帰りツアー80ドルです^^


他にもベラージオの噴水ショーとかNYNYのジェットコースターとか色々あるんですけど、今回はここらへんで!!


更新遅れてすいませんでした!以上です!
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